困った!

「帳票のミシン目が硬くて切り離しにくいので困る!」

毎日帳票を切り離す作業をしている方の切れにくいストレスは大変なものです。
手作業で帳票を切る場合に「切れにくい、昔からこんなものだ」と思っていらっしゃるお客様が結構多いようですがレスターにご相談いただけますと、価格はそのままで切る作業が非常に楽になる仕様のご提案により解消できます。

Q2「2種類の内容の違う帳票を一つの封筒に封入したいが、手作業でおこなうと

当社では2種類の別々の帳票にOMRコードを印字することにより、封入封緘機(メーリングマシン)でそのコードを自動的に読取り、確実に照合(マッチング)させることができます。

Q3「システム変更で請求書を連帳からカット紙に変えたが、A4サイズを

当社では高速プリンターで請求書の出力サービスから、高速封入封緘機(メーリングマシン)で自動的に封入します。  ※ランダムの複数枚数封入にも対応しております。 またカット紙専用封入封緘機の販売もおこなっておりますので、お困りの内容を担当営業マンにご相談下さい。

Q4「決まった時間までに帳票を切り離すのに困る」

毎日、朝の8時半までに出力した帳票を切り離し配送部門や営業マンに渡さなければならないお客様や大量に切り離す作業が発生するお客様へは、フォームバースター(帳票を機械で切る装置)のご紹介などをさせていただいております。

Q5「複写の連続帳票でプリンター出力時にプリンターヘッドが紙端に引っかかりジャム(紙詰まり)が起こって困る」

特に5P以上の帳票の場合、用紙の合せ方により膨らみやズレ・シワなどが発生しプリンターヘッドを引っかける原因となります。その他保管方法によるトラブルとして、保管スペースの関係で横積みなどされますとジャムの原因にもなります。帳票の箱はラベルに対して真っ直ぐに置いてください。
レスターでは、長年蓄積したノウハウを駆使しコンピュータ制御された最新鋭のマシンでハイクオリティーな製品をご提供しております。

Q6「レーザープリンター出力時に用紙がカールして困る」

近年、レーザープリンターの普及による帳票のカット紙化(単票化)が進むなか、特に多い問題点としてご相談いただきますが、用紙搬入方向に対しての紙目の知識やレーザープリンター専用カット紙のご使用により解消できます。

Q7「ノーカーボン用紙の帳票が発色しない(既に発色している)ので困る」

特にノーカーボン用紙は直射日光や湿気により変質しやすくなります。帳票は室温が変わりにくく直射日光の当たらない場所に保管してください。また、ノーカーボン用紙の使用期限もありますのでご注意ください。

Q8「現在の納入業者が新しい製品を古い製品の上に積み上げたため、いつまでたっても古い製品が残ったままになり劣化が心配で困る」

自社配送地域では、指定場所への納品はもちろんのこと、必ず新しい製品を奥または下へ積み、お客様が取りやすいところに前回納品分を置くことにより解消できます。このサービスはお客様に大好評をいただいております。

Q9「トラブルが起こったときの対応が遅くて困る」

レスターは地域別担当制を採用しており、担当地域の細やかなアフターフォローを可能としておりますので、緊急時の対応力に大変優れております。

Q10「担当営業マンが暗くて困る」

レスターの営業マンは全員が笑顔100%です。万が一営業マンが合わないなと感じられた場合は当ホームページ上のお問い合わせフォームにてご連絡いただくか直接お電話ください。即座に他の営業マンに変更させていただきますので、遠慮なくお申し付けください。

上記のようにお困りになっていらっしゃるお客様やその他の問題点を抱えていらっしゃるお客様は是非、お問い合わせフォームにてメール送信していただくか、直接お電話ください
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